栄養士が活き活きと働くために
「栄養状態が悪い」と聞くと病気の有無に関わらず健康ではないことは誰もが知っています。
人の健康の根幹である栄養のサポートを担う専門家が我々栄養士です。
“栄養士が活き活きと働く=栄養サポートを受ける人を活き活きとさせる” ことです
そんな栄養士をサポートするのが株式会社Nutrition Laboratoryの役割だと考えています。
紹介
栄養士をサポートしたい
2006年 | 名寄市立大学 入学 |
2010年 | 愛知学院大学大学院 入学 |
2012年 | 近森病院 入職 |
2018年 | 海老名総合病院 入職 |
2025年 | 株式会社Nutrition Laboratory 設立 |
2012年に高知県近森病院に入職し、栄養士の病棟常駐体制の元、外科、重症病棟(ICU、救命救急病棟)、循環器患者等の栄養サポートに従事。2018年から神奈川海老名総合病院に移り、栄養士の病棟常駐での栄養サポートに着手し、2019年より同院の管理職(部所長)として栄養士の病棟常駐に向けた体制作り、システム構築に注力。2021年に給食の安定運用に向けたセントラルキッチン・ニュークックチル方式へ切り替えを経験し、同年医療連携推進法人さがみメディカルパートナーズ(SMP):給食事業推進責任者を兼務。
2025年、(株)N.Labの前身となる、地域・オンラインでの勉強会をもとに栄養士のサポートを事業とする(株)N.Labを立ち上げた。